日本有数のりんご産地よりあま~い果実が入荷!

手紙のついた果物に「葉とらず太陽ふじ」が新しく仲間入りしました。このりんごを仕入れている青森県JAつがる弘前はりんごの名産地。青森県の中でも安定して品質の高い果実を育てており、糖度の基準もしっかりと厳しく設けられています。そのため、通常のりんごより糖度の高い13度以上のものだけを光センサーで選別しお届けしています。


葉とらず栽培が甘さの秘訣

葉がついた状態のまま熟させる育て方をしている太陽ふじ。葉を取らずに栽培すると日に直接当たる部分と当たらない部分ができ、果皮の赤みはまだらになってしまうのですが、実は葉を取らないほうが糖度は高くなります。太陽の恵みを葉っぱが最後まで吸収し続けることで、果実の方に養分が行き渡りぐっと甘さが増すんです。そんな葉とらず太陽ふじのおすすめの食べ方は皮ごと丸かじり!ぜひ流水で洗った後がぶりとかぶりついて食べてみてください。切っても勿論美味しいのですが、包丁を入れることで少し味わいが変わってしまうため、まずは葉とらず太陽ふじが持つジューシーな濃い甘みをそのまま、口いっぱいに味わってみてください。



※パッケージの二次元コードを読むと、「手紙のついた果物」葉とらず太陽ふじの生産者さんからのお手紙が読めます。味の感想などぜひお返事も書いてください!

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