

寒暖差と生産者の想いが育てる、ふらの玉ねぎ
北海道・富良野の広大な自然が育んだ「ふらの玉ねぎ」。昼夜の激しい寒暖差が旨みをぎゅっと閉じ込めており、ひと口食べれば素材の力強さが感じられます。雨が少ない気候のため、干ばつの危険がある際には夜間に丁寧な水やりを行うなど、生産者が愛情を込めて育てています。8月から10月の収穫期には、シャキシャキの食感とみずみずしい甘さが際立つふらの玉ねぎが届きます。生のままではピリッと辛みが強い品種ですが、加熱することで甘みと旨みがぐっと引き立つので、ぜひ一度その違いを味わってみてください!
鮮度保持袋に包み、新鮮なままお店へお届けする「ふらの玉ねぎ」を、ぜひこの機会にご賞味ください。

素材を活かした料理で二度おいしく!
「ふらの玉ねぎ」の魅力は、何といっても加熱することで増す、甘みと旨みです。シンプルに丸ごと焼いて玉ねぎステーキにすれば、シャキッとした食感の中から、トロリと甘みがあふれ出し、噛むごとに濃厚な旨みが広がります。生のまま食べる玉ねぎの味わいと、加熱した時との味の違いをぜひ比べてみてください。
また、生のまますりおろして自家製ドレッシングに加えるのもおすすめです。ピリッとした辛みが、サラダの味をぐっと引き締めます。加熱した際の甘み、ドレッシングなら爽やかな辛みと、ふらの玉ねぎならではの味の変化をぜひお楽しみください。
※パッケージの二次元コードを読むと、ふらの玉ねぎの生産者さんからのお手紙が読めます。味の感想などぜひお返事も書いてくださいね!
ふらの玉ねぎを買って
生産者さんからのお手紙を読んでみよう
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